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こんにちは、「あだ名はPython」です。

図解でわかる! メール営業
平野友朗
秀和システム
2018-06-21

 「メール営業」を読んでみました。


内容紹介

「嫌われているかもしれない」「買ってもらえなそう」「迷惑をかけているかもしれない」これらは営業マンの思い込みです。たった数回の事実(クレームやお断り)などで心が折れてしまうのはもったいないのです。
アプローチし続け、接触回数を最大化する、それが契約を勝ち取る一番の近道です。正しいタイミングで、正しい内容のメールを継続して送っていれば、いつかお客さまは振り向いてくれるはずです。お客さまを振り向かせるためにはメールをどのように活用したらよいのか、基礎から応用まで、知っているようで知らない営業マンのためのメールの活用法を伝授します。

内容(「BOOK」データベースより)

難しいアポイントもとれるようになる。すばやい返信で信頼度がアップ。接触回数が増えて仕事が舞い込む。たった1通のメールで好印象を与え、契約にまでつなげられる。悩める営業マンを救う最強のメール活用法を伝授!

著者について

平野友朗(ひらのともあき)
一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事。株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役。1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学専攻)卒業後、広告代理店勤務を経て独立。ビジネスメール教育の第一人者として知られ、メールマナーに関するメディア掲載1,000回以上。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5000社の顧客を開拓。メールスキル向上指導、組織のメールに関するルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などを手がけ、官公庁や企業などへのコンサルティングや講演、研修回数は年間120回を超える。「ビジネスメール実務検定試験3級」「ビジネスメール実務検定試験2級」を立ち上げビジネスメール教育の普及に尽力。著書は『仕事を高速化する「時間割」の作り方』(プレジデント社)、『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』(文響社)など合計26冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

平野/友朗
一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事。株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役。1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学専攻)卒業後、広告代理店勤務を経て独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


【見どころ・ポイント】


感想


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